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育児ブログ

生後3か月の育て方|生活リズムや遊び方、体重と服のサイズなど

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生後3か月の育て方

乳児3か月

こんにちは。

わが子も3か月を過ぎ、日々進化していくところを見て私も成長しているのか心配になります。

さて今回は3か月を過ぎた乳児の育て方というテーマで書いていきたいと思います。

生活のリズムはどうなったのか?

睡眠時間

まず、睡眠時間ですが、依然と比べて圧倒的に長くなりました。

生後1か月の時には夜中に2度ほど起きて授乳をしていましたが、今では明け方に1度起きるかどうかという感じです。

1度も起きない日も増えました。

でも眠りは浅いらしく、わが子は周りがうるさくすると奇声をあげて怒ります(笑)

でもまたすぐ寝るので助かっています。

授乳間隔とミルクの量

3か月の赤ちゃんとミルクの量

個人差はあると思うのですが、2時間から3時間おきに120ml程を余裕で飲むようになりました。

でも最近、難点があります。

これも個人差があると思うのですが、ミルクを飲むときにわざと舌を出したり、遊んだりします。

最近では手も出てきます。

母乳の時はないのですが、哺乳瓶だと手で弾いたりして口から外れてしまいます。

そして自分でやったことに気付かずに怒り出すこともしばしば・・・

あと、寝かせた状態でも哺乳瓶で飲ませるときは、正面にいると足でけられます。

これが結構な力なので痛いです(笑)

遊べるようになってくる

生後2か月ごろから、誰かが何かをしゃべっているのが分かるようになってきたと思います。

それに伴って、何か動いているものに反応したり、音にも敏感に反応しています。

3か月を過ぎた今では、呼びかけるとこっちを見てくれます。

でもまだ自分の名前は分かってないみたいです。

手足が自由に動くようになる

そして2か月ごろは自分の意思で自由に手足が動かせなかったのですが、3か月を過ぎた今では、かなり自由になってきました。

顔を手でひっかいてしまうために手袋をしていましたが、それを自分で外せるようになっていることに最近気づきました。

遊んであげることの重要性

手足が動くようになって遊べるようになってくると、本人も動かしたいらしく、必死で何かを掴んだりしています。

実はこの行動こそが重要なところです。

赤ちゃんの脳はまだ未熟で、7か月ごろまでに大部分が出来上がる(詳しいことは不明)と検診の時に助産師さんが言っていました。

だとすれば、手足を動かしたり声や音、音楽などに反応することによって、脳みそも仕上がりが変ってくるのではないかと思っています。

我が家では積極的に手を握らせたり、手足をマッサージするようにしています。

これによって神経が刺激されて、早く動かせるようになると考えています。

あとは積極的に話しかけたり、ジャズを聴かせて音楽の感覚を養ってみたりしています。

 

服のサイズや体重は?

服とオムツのサイズ

服のサイズはおよそ3か月で70cmくらいです。個人差はありますが。

生後1か月の頃のものは着れなくなってきていて、そろそろ少しづつ変えていかなければならないと思っています。

ちなみにオムツのサイズはパンパースでSサイズです。

最近はたくさんウンチをする時があって、そういう時ははみ出るときもあって、Mサイズにしようか迷っています。

体重と増え方

体重はちょうど3か月の時で5.5㎏程でした。

3か月半を過ぎるころには6㎏を超えていたと思うので、かなりの勢いで増えました。

見るからに顔も丸くなり、体も丸々としてきました。

気付くと身長も伸びていてビックリします。

まとめ

気付くと大きくなってきているわが子ですが、機嫌が良い時に話しかけるとこっちを見てニコッとします。

こんな時期は今だけだと思うと、とても幸せで貴重な時間なんだと思います。

体重が重くなって手や腰が痛くなったり、グズることが増えてうんざりすることもあるけど、そんな時は「今しかない貴重な時間」ということを思い出してやっていきたいと思います。

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