マトリックスエキスの成分は何か?|再生美容の最先端技術

再生美容のイメージDDS マトリックスエキス

マトリックスエキスの成分は何か?

マトリックスエキスの裏面

再生美容の最先端技術を分かりやすく解説

マトリックスエキスという名前を聞くけど、実際のところ成分とかはどうなの?と思う人も多いと思います。

今回はマトリックスエキスに入っている成分について、なるべく分かりやすく解説していきたいと思います。

主成分は間葉系幹細胞培養上清β-h

マトリックスエキスが再生美容の化粧品といえる主成分が

間葉系幹細胞培養上清β-h

と呼ばれる成分です。

細かく説明すると間葉系幹細胞はIPS細胞のことで、培養上清は細胞を培養したときに出る副産物である液体のことです。

この成分については別の記事でも書いています。詳細記事はこちら

(副産物である液体)この成分は入手することが極めて困難な成分で、ちなみにβ-hと書いてあるのがアイテックという会社が特許をとっているという成分構成なんだそうです。

この培養上清の性質に注目し、美容液にしようという発想が画期的だったといえます。

入手困難なものが数千円で一気に身近になったということです。

ここまでの成分が入った製品が今までなかった?

では、間葉系幹細胞培養上清が入った製品がこれまでにあったのかというと、なかったんですね。

この成分の研究結果が注目されてきたのがここ数年のことです。

しかも最先端技術なために、この成分が安定的に供給を受けられる企業は2社だけだそうです

その1社がマトリックスエキスのアイテックインターナショナルという会社です。

各種グロースファクターも入っている

注目するべき成分がまだあります。

それは各種グロースファクターの成分です。

グロースファクターといえばEGFが有名ですよね。

実はこれが再生美容の先駆けとなった成分で、角質層に作用すると言われています。

ある有名メーカーがEGFを配合したことで、爆発的ヒットになりました。

ちなみにグロースファクターはEGFだけではないんですね。

マトリックスエキスにはEGFをはじめ、KGF、IGF、FGF、TGF、ヒアルロン酸ファクター、コラーゲンファクター等も入っています。

詳しい解説はこちらの記事で説明しています。

 

再生をテーマにしたシリーズを展開

そんな再生を活かしたマトリックスエキスですが、実はマトリックスシリーズとしてたくさんの製品があります。

マトリックスエキスは美容液だけでなく、ソープやリムーバー(ピーリング)、まつ毛美容液なんかもあります。

しかもアイテックは美容をトータルでサポートしてくれる製品を発売しているので、私も現在いろんな製品を試しているところです。

製品詳細ページはこちらから

まとめ

マトリックスエキスの主成分は「間葉系幹細胞培養上清β-h」でIPS細胞を培養したときに出るエキスを使っています

再生の本命である成分で、現在の最先端技術です。

これに加えて、お肌に必要な各種グロースファクターも配合しているので、これまで高額な化粧品を試してきたという方にはマトリックスエキスをぜひ試していただきたいですね。

製品詳細ページはこちらから

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