【2020年】雑誌に掲載され続ける再生美容液とアイテックインターナショナル

DDS マトリックスエキス

雑誌に掲載され続ける再生美容液とアイテックインターナショナル

なぜ、アイテックインターナショナルは雑誌に掲載され続けるのか?

多くの方が肌の悩みを抱える中で、それにこたえる形で再生美容液として一昨年登場したのがマトリックスエキスでした。

それから継続的に雑誌に掲載され、口コミでさらに広がってきました。

今年もすでに複数の雑誌掲載が決まっているようで、今後もさらに広まっていくように思います。

今回は6万本を毎月売る販売戦略を見ていきたいと思います。

TVCMに出さない理由

雑誌はTVCMと違ってフィードバックが取れる?

アイテックはTVCMを出していませんが、なぜなのでしょうか?

その理由としては、金額の差があると思われています。

雑誌に広告で掲載しようと思ったときにかかる費用は数百万円、TVCMとしてまともに広告を出そうとすると数千から数億円と言われています。

しかも問題になるのは顧客の反応を見るためのフィードバックです。

雑誌の場合には公式サイトのURLやQRコードを掲載して、そこからアクセスを促すことが出来ます。

区別したQRコードやURLを使うことで、フィードバック数は容易に把握することが出来ます。

しかしTVCMの場合、費用は数十倍から数百倍と高額な割に、フィードバックが取りにくいために、費用対効果の把握が非常に見えにくいのです。

実際、マトリックスエキスで検索を促したところで、今の検索数は2020年現在1か月にざっくりと5,400ほどあり、その数変化で把握するのは少し正確さにかけてしまいます。

突っ込んだ話そしてしまいましたが、雑誌とTVではそのような違いがあるということです。

だからTV信者(信用されやすい)が多いと分かっていても、費用対効果の面で雑誌で宣伝をかけるのですね。

もちろんTVCMがダメと言っているわけではなく、有名になったハズキルーペのように、100億円の広告費をかけて500億を売上げたという成功例もあります。

でも、簡単にマネはできません(笑

2020年1月に掲載される雑誌

最新の情報によると、直近で掲載される(された)雑誌は次の通りです。

  • ゆほびか 3月号 1月16日発行
  • 商業界 1月号 1月1日発行
  • 疲れない身体凄ワザ楽ワザ  徹底ガイド2020年度版 1月9日発行

商業界という雑誌は商業の業界では有名誌なのですが、今回の掲載を合わせて3回目です。

これまでに掲載された有名誌

また、これまでに掲載された有名誌は次の通りです。

  • メナージュケリー
  • 婦人画報
  • GLOW
  • 週刊女性
  • サンデー毎日
  • 週刊エコノミスト
  • 月刊ケリー
  • SALON OWNER
  • ゆうゆう
  • 婦人公論
  • 女性セブン

ちなみにこれ全てではありません。

このほかにも、専門誌などにも多数掲載されています。

製品詳細ページ

アイテック 購入

まだポイントをもらっていない方はこちらから無料会員登録

どこへ行っても売切れの雑誌まで

頼れる病院・クリニック東海版(2019-2020)

 

アイテックの提携クリニックとして昨年9月、東京銀座に開業した再生美容と再生医療のクリニックですが、このクリニックが紹介された雑誌があります。

それが「頼れる病院・クリニック東海版(2019-2020)」です。

アマゾンに2,000円以上の高値で出品されています。

まとめ

アイテックがTVCMではなく、雑誌に掲載を続けるのは、費用対効果が高いからと言えると思います

現在ではインスタやフェイスブックなどでも多数紹介され、口コミでどんどん広まってきています。

TVCMほどのインパクトは取れないかもしれませんが、着実に再生美容や健康の市場を取りに行っていると言えると思います。

今日はビジネス的な話になってしまいましたが、それにしてもアイテックの戦略から学べることは多くて楽しいです。

今後の動向が楽しみです。

タイトルとURLをコピーしました