成功者はいつも健康で時間とお金を持っている

幸せな成功者

アイテック 水素関連

水素水と吸引ができる水素生成器|お風呂や携帯式まで効果口コミや比較

更新日:

水素を活用したい!でもどうすればいい?

水素水がブームになって久しいですが、これほどまでに騒がれるのは何かあるのではないかと私もずっと気になっていました。

その一方で、水素水や水素を発生させる製品には品質性能、の差があるようで、国民生活センターが注意喚起をしている一面があります。

水素生成器等の製品を購入するときには、品質の確かな製品を選びたいものです。

どのような効果があるのか?

水素はよく知られているように、元素記号「H」で一番小さい元素です。

おそらく理科で習ったと思います。

一番小さいということは、様々な隙間に入っていくことが出来るのです。

水素の体内での役割は体内で活性酸素と結びつき、体外へ追い出してくれるというものです。

実は水素が人間に与える効果はまだすべて解明されているわけではなく、謎に包まれている部分も多いと言います。

医療の現場で使用されている

救急の現場では、「水素ガス吸入療法」というものがあります。心臓が一度停止した人に酸素を供給するわけですが、その酸素ボンベの中には2%ほどの水素が入れられているそうです。

「自己心拍再開後も昏睡状態が持続する患者を対象」とあり、このようなケースの場合の患者の後遺症リスクを減らす効果があるようです。

このように、先進医療技術として応用されていることが分かります。

厚生労働省HP 「先進医療の各技術の概要」より

その他の口コミによる効果は後述したいと思います。

効果的な利用法を比較

水素は水素水として摂取する方法が有名ですが、実はお風呂で発生させたり、直接吸引する方法などがあります。

水素水として摂取

水素水は水の中に、気体である水素を溶かしたものです。水に溶ける濃度は最大でも1600ppbだそうです。

水素水でそれ以上の数値をうたった商品は気を付けなければなりません。

そもそも水に気体を溶かすというのは効率的な方法ではありません。

水素を活用するという意味では他の方法を取った方が水素を摂取する効率は良いのです。

でも私は水もたくさん飲みたいので、この後ご紹介する水素マルチポットで水素水にして飲んでいます。

携帯用水素生成器 POCKET IQ7

携帯用の水素生成器というのは実は技術的には難しいのですね。

硬度や成分などが異なる水質ごとの最適な水素濃度を察知して生成する製品で、特許を取得しています。

販売ページはこちら↓

アイテック 購入

詳しい購入方法はこちらをどうぞ

お風呂で使う水素発生器

藤原紀香さんご愛用のマルーン

お風呂で発生させる水素発生器には藤原紀香さんが使っているというマルーンというものがあります。

価格もリーズナブルで性能は上位機種には及びませんが、多くの方が使っていて、効果は立証されているようなものです。

無線充電式 水素バス

最近ではさらに便利な製品も発売されています。

水素の発生濃度はマルーンよりも高く、何よりも業界初の無線充電式です。

充電して使用するため、面倒なお風呂の中への配線が要りません

さらに、「シリカ」「マイナスイオン」「遠赤外線」を同時に発生してくれます。

コスパ最高ミストサウナ機能付きシャワーヘッド

カートリッジ式で水素を発生させる節水型のシャワーヘッドです。

最大の売りはミストサウナ機能で、世界初特許取得済みの製品です

使用後の肌の潤いがとても良いそうです。

私も近い将来購入予定の製品です。

このシャワーヘッドは汚れ落としにも最適なようで、洗剤を使わずとも油性マジックを落としてしまうらしいです。

ITEC(アイテック)インターナショナルの販売ページはこちら↓アイテック 購入

詳しい購入方法はこちらをどうぞ

最も効果的な方法は吸引

その中でも、最も効果的な摂取方法は直接吸引です。

この後ご紹介する水素マルチポットで純度の高い水素を吸引できます。

吸引の場合は発生した水素をそのまま吸引することになります。

水素水で摂取する方法よりも大幅に取り込む濃度が高く、瞬時に効果が期待できます。

水素水での摂取に比べ効率は1,000倍とも言われています

 

口コミから効果を探ってみる

人の体に入った水素の作用は、一般的に活性酸素と結びついて体から追い出してくれるといわれています。

口コミサイトを見ていると、さまざまな効果がありそうなことが書いてあります。

美肌に貢献

あくまでも口コミですが、美肌効果はとても多くの口コミがありました。

エステなどで取り入れているところも数多くあります。

やはり活性酸素を取り除くことで、内側から環境改善をしていくことが出来ます。

整体前に水素吸入

また、整体で取り入れているという話も聞いたことがあります。

その方の話では、施術前に水素を吸引してもらうと、それだけで体が柔らかくなるのだとか。

私の実体験

実体験では朝の目覚めがよくなっているほか、以前からあった動悸の症状も緩和されたような気がしています。

あくまでも個人の感想ですが。

私の場合は水素マルチポットで水素水を作って飲んでいます。

吸引よりも優先しているのは、健康マニアの方が、「水を飲むこと自体も大切だ」と教えてくれたからです。

水素の吸引は疲れて帰ってきたときの楽しみにしています。

総尿病などの治療に使用する医療機関も

口コミを探していると、糖尿病は活性酸素も関与している病気ということで、水素を導入されている医療機関を見つけました。

実は活性酸素が関与すると思われる病気はこの他にもいくつかあるようです。

  • 心筋梗塞
  • 脳梗塞
  • 花粉症
  • アトピー性皮膚炎
  • 気管支喘息 
  • 認知症 など

医療機関では保険は適用されず、治療に水素を使うには自費での負担が必要です。

水素生成器は方式によってもコスパに差がある

水素の生成方式は大きく分けて3つあるようです。

  1. 電気分解(吸引と水素水生成)
  2. 圧力注入(水素水に限定)
  3. 薬剤・金属反応(水素水、お風呂に限定)

この中でも導入コストは高めですが、実用的なものは1の電気分解の方式です。

水素は電気分解によって生成できることが広く知られています。

人が摂取するものに限らず、自動車などの燃料にも利用されるため、そういった施設ではこの電気分解によって、精製水から水素が作られています。

2は水素のボンベなどを使い、水に溶かすため、摂取の効率から言うととても効率が悪いです。

どうせなら直接吸入したいですね。

3の方式は水等に反応させるもので、水素水やお風呂で使うことが前提です。

3の方式のように化学反応を起こして水素を発生させる製品の場合には、副産物が何かということを確認しないといけませんね。

水素と一緒に違うものも吸っていたらちょっと怖いと思ってしまいます。

3の方式の中にも何種類かあり初期費用は安いものが多いですが、水素の発生量や長い目で見るとコスパはあまり良くありません。

アイテックの水素マルチポットを購入して使ってみた

購入した水素生成器

今回、私も水素生成器を購入するにあたって、いろんな製品を比べ、詳しい人から話を聞いたりしました。

ずっと欲しくて、ようやく購入したのが、アイテックの水素マルチポットです。

この製品は水素水とシリカ水の生成や水素の吸引も同時にできます。

水素生成器は高額なものが多く、購入する際は細心の注意を払って購入したいものです。

今回私が購入した水素生成器は、周りですでに使っている人も多く、「医療現場使用のものと同等品質」という記述に着目し、性能も確かだったので購入に至りました。

購入はこちら↓

アイテック

詳しい購入方法はこちらをどうぞ

アイテックはマトリックスエキスが有名な会社

ITEC(アイテック)インターナショナルはマトリックスエキスで大ヒット中の再生美容の製品が有名です。

マトリックスエキスの記事はこちら↓

http://happy-person.net/dds-matrix-extract/89.html

美容と健康をテーマにした製品を多く取り揃えていて、品質と機能性、使いやすさを重視して製品を発売し、急成長している会社です。

 

話を水素に戻しますが、水素水になっているかどうかは、試薬を使って確かめることが出来ます。

まだ試薬が届かないので、届き次第試してみようと思います。

吸引用ホースで直接吸引

水素吸引

写真のような吸引チューブが付いています。

これを鼻にかけ、続いて耳の上に固定して使います。

吸いながら本を読んだり、パソコン仕事をしたり、寝ながら吸ったりもします。

疲れたときなんかにゆっくりしながら吸引するのもとても効果的です。

水素水をお湯にする

それにしてもこの水素マルチポット、名前にポットと付いているだけあって、加温機能もあります。

だからお湯にして、コーヒーやお茶にも利用できます。

まとめ

今回はアイテックの水素マルチポットを実際に使ってみたので、製品レビューも兼ねてご紹介しました。

価格も他社製品に比べると安い方かと思います。

アイテックの製品はどれも品質や機能にこだわったものばかりだと思います。

また新たな発見があれば追記していこうと思います。

-アイテック 水素関連

Translate »

Copyright© 幸せな成功者 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.